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加齢と健康 (2026/03/02)
30代までは、大きな病気や怪我もなく、健康に過ごすことができた(花粉症ぐらいか)。しかしながら、40代に入って以降、特にこの数年は
体の衰えを非常に感じるようになった。具体的には、
・痔の悪化と手術
・成人喘息の発症と治療
・心電図の異常(ブルガダ)
・逆流性食道炎、胃酸過多
・昔より体がつりそうになる
・酷い肩こり
・慢性的な目の疲れ
などになる。
余談だけど、通院回数が増え、病院を使い分けることになり、「
医者や病院って専門があるんだな」という事を初めて実感した。ちょっと前までは、花粉症とか発熱ぐらいでしか利用しなかったからなぁ。「専門医」とか「認定医」なんてものを意識する事もなかった。これは恥ずかしい。
しかし、このまま増えていったら、10年、20年後はどうなってしまうんだ……と思うと恐ろしい。これ以上酷いことにならないように、健康には気をつけたい。
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